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	<title>Blog | an and an </title>
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	<description><![CDATA[はじめまして、an and an（アン アンド アン）です。
＊STORY＊
2020年、和歌山県新内（アロチ）のラウンジ「クワトロ」から生まれたラウンジパティスリーです。
コロナ禍でそれまで当たり前だと思っていた日常を送ることができなくなり、人と人との繋がりが希薄になってしまった頃。スタッフの仕事づくりのため「何かできることはないか？」とお店の一角でスコーンを作るようになったのがきっかけです。名物をつくることで、地元が活気を取り戻すのに少しでも貢献できないか？という思いも後押しとなりました。

＊和歌山素材へのこだわり＊
和歌山や付近の製餡所がつくる「あん」や、御坊市で100%海水から精製され全て手作業で作られた「塩屋の天塩」、和歌山産レモンを使った新味のご用意など、和歌山の魅力をお菓子を通じて全国に発信したいと考えています。ゆくゆくは「和歌山の新名物」をめざして。

 ＊コンセプト＊
看板商品は「あんバタースコーンサンド」。
あんこのみの「ひとり」、あんことバターが混ざりあった「であい」、あんことバターが二層になった「わかれ」の3種類を作っています。さまざまな関係性と豊かな味わいは、まるで人間模様のよう。

 お店の一角ではじめたお菓子作りが、ブランドになり、各地の百貨店催事で注目を集め、2024年9月には東京駅構内のグランスタ東京に常設店を構えることになりました。
 
丁寧に手作りしているスコーンやサブレは、一つひとつ表情が異なり、
スタッフの個性が表れているように思います。
私たちの想いがいっぱい詰まったお菓子たちをどうぞお召し上がりください。]]></description>
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